2026年4月19日のWIN5統計分析反省会

反省会
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今日は、先週に続いて、レース傾向に素直な結果
コース傾向には合っていないのが多かった

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阪神10R 陽春S ダート/1200m

<勝ち馬>
③ゼットエール/松本大輝/吉田直弘

<振り返り>
レアケースの起きにくい安定的なレース

中山10R 京葉S ダート/1200m

<勝ち馬>
⑫ナムラフランク/岩田望来/鈴木孝志

<振り返り>
荒れるパターンが安定的なレース
上がりタイム順位9番手の勝ち馬がかなりレアで、コース傾向合致度では苦戦

福島11R 福島牝馬S 芝/1800m

<勝ち馬>
⑬コガネノソラ/菊沢一樹/菊沢隆徳

<振り返り>
唯一の有利厩舎が2頭出しで1着3着、さすがと言ったところ
また新たなレースからの臨戦パターンが発生して、レース傾向は混迷を極めるも、
1800-2000mからしか勝ち馬が出ない傾向は継続

阪神11R 立雲峡S 芝/1600m

<勝ち馬>
⑤スイープアワーズ/国分優作/宮地貴稔

<振り返り>
臨戦過程の傾向が継続したのは良いものの、まだまだ消し条件が欲しいなというレース

中山11R 皐月賞 芝/2000m

<勝ち馬>
④ロブチェン/松山弘平/杉山晴紀

<振り返り>
上がりタイム順位7番手/8番手が1着2着で、コース傾向には全く沿わない結果
位置取りが近走実績とズレすぎていて、事前想定があまり意味を成していない

桜花賞に続いてこちらも、本番ではレース傾向が守られた
ダービー/オークスに向けた、トライアル/本番それぞれの捉え方は、どうしていくべきか

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