2025年10月5日のWIN5レース統計分析

個別レース分析
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10/5(日)のWIN5対象レースの統計データを分析し、買える馬/消せる馬を検討します

▼想定馬場状態

競馬場 芝 ダート
東京
京都不良不良

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WIN5の現況

5レースの勝ち馬人気合計 前回までの発生割合
 5-9  10-14  15-19  20-24  25-29  30以上

過去の当該週 勝ち馬人気合計

開催年2020年2021年2022年2023年2024年
合計

東京9R tvk賞 芝/1400m

<コースプロファイル>
2020年以降 / 東京 / 芝 / 1400m / 2勝クラス:直近59レース

勝ち馬傾向寄与度 上位項目

1位2位3位4位
位置取り上がりタイムオッズ血統

<過去10年間のレース統計>
今年から1400mに変更
該当の番組は毎年あるが、2020年/2021年/2024年は平場

統計項目レース傾向
人気3番人気以上が8勝していて、荒れにくい
7番人気以下の連対は2017年の1回だけで、大荒れもしにくい
臨戦過程昇級初戦の4勝を含めて、前走で連対していた馬が7勝
距離短縮は1頭だけだが、延長は4頭いて、同距離と拮抗している

⑤チューラワンサ/西村淳也/高野友和 統計イチオシ

<レース傾向からの買い条件>
◯2番人気以上
◯前走が1400m以下かつ、2着以上

<レース傾向からの消し条件>
✖7番人気以下

京都10R 藤森S ダート/1200m

<コースプロファイル>
2023年以降 / 京都 / ダート / 1200m / 2勝クラス以上:直近52レース

勝ち馬傾向寄与度 上位項目

1位2位3位4位5位
上がりタイム位置取りオッズ騎手血統

<過去10年間のレース統計>
オープンクラスになったのは2023年から
2020年までは室町Sが対象の番組で、京都開催が無かった2021年/2022年は、
阪神で大阪スポーツ杯が施行されているため、通算する
室町Sはハンデ戦だったので、別定戦は大阪スポーツ杯以降の4回

統計項目レース傾向
斤量設定斤量54-59kg、勝ち馬斤量55-58kg
加算斤量別の着度数は以下の通り
 +2kg[1-0-0-1]
 +1kg[1-1-3-19]
 定量 [2-3-1-31]
特に偏りなく、定量馬と斤量加算馬は拮抗している
人気3番人気以上が8勝していて、荒れにくい
昨年は7番人気が1着だが、これは2008年の番組創設以来の最低勝ち馬人気
4番人気以下の勝ち馬は過去4頭しかおらず、
それらが5〜6年の間隔を空けて発生する程度の頻度
臨戦過程NST賞からの臨戦が4頭で最多
それ以外の6頭では、前走1400mが4頭を占めている

④スターターン/川田将雅/坂口智康 統計イチオシ

<レース傾向からの買い条件>
◯3番人気以上
◯前走がNST賞
◯前走がオープンクラスかつ、1400m

<レース傾向からの消し条件>
✖8番人気以下

東京10R 赤富士S ダート/1600m

<コースプロファイル>
2020年以降 / 東京 / ダート / 1600m / 3勝クラス以上:直近85レース

勝ち馬傾向寄与度 上位項目

1位2位3位4位
上がりタイム位置取り厩舎オッズ

<過去10年間のレース統計>
1600mになったのは2023年からで、今年から定量戦
2020〜2022年は神無月Sが、2019年以前は秋嶺Sが対象の番組

統計項目レース傾向
人気直近は3番人気以上が4連勝中だが、それ以前では4番人気以下が4勝
直近4年も、二桁人気の連対が2回あるなど、荒れやすい要素もある
臨戦過程前走レースの重複なし
走ったコースやレース条件も様々で、特に偏りなし

⑦フルオール/西村淳也/斎藤誠 統計イチオシ

<レース傾向からの買い条件>
◯3番人気以上

<レース傾向からの消し条件>
特になし

京都11R 京都大賞典 芝/2400m

<コースプロファイル>
2023年以降 / 京都 / 芝 / 2400m / 1勝クラス以上:直近26レース

勝ち馬傾向寄与度 上位項目

1位2位3位4位
オッズ上がりタイム位置取り馬体重

<過去10年間のレース統計>
2021年/2022年は阪神で代替開催

統計項目レース傾向
斤量設定斤量53-59kg、勝ち馬斤量54-58kg
加算斤量別の着度数は以下の通り
 +2kg[3-0-1-3]
 +1kg[2-4-4-14]
 定量 [5-6-5-86]
+2kgの勝率が圧倒的に高いが、2021年以降は[0-0-0-2]
2023年以降は定量馬のみが入着している
人気上位人気の連対率は高いが、1番人気は2017年以降1着が無い
その間、8番人気以下が3勝していて、大荒れの要素がある
臨戦過程前走も重賞を走った馬が8勝で、最多は宝塚記念から4頭
しかし直近6年は前走レースも前走コースも重複が無く、偏りが無くなってきている

⑦ドゥレッツァ/横山武史/尾関知人 統計イチオシ

<レース傾向からの買い条件>
◯定量馬

<レース傾向からの消し条件>
特になし

東京11R 毎日王冠 芝/1800m

<コースプロファイル>
2020年以降 / 東京 / 芝 / 1800m / 3勝クラス以上:直近70レース

勝ち馬傾向寄与度 上位項目

1位2位3位4位5位
上がりタイム位置取り騎手オッズ血統

<過去10年間のレース統計>

統計項目レース傾向
斤量設定斤量53-58kg、勝ち馬斤量54-57kg
加算斤量別の着度数は以下の通り
 +2kg[1-3-2-6]
 +1kg[3-4-3-17]
 定量 [6-3-5-67]
2019〜2023年にかけて定量馬が5連勝していたが、昨年は+1kgが1着
3歳が直近2連勝を含む[5-1-0-11]で、特に1番人気だった場合は[4-0-0-1]
2019年以降は勝率100%
牝馬も[2-2-0-3]で連対率が非常に高く、軽斤量有利の傾向
人気1番人気が8勝しており、非常に荒れにくい
直近10年は5番人気以上だけが連対、直近8年は6番人気以上だけが3着以内
臨戦過程前走も東京の重賞を走った馬が有利で、
日本ダービーが3頭、安田記念が3頭、エプソムCが2頭
前走が1800m未満で、それが東京1600mのG1でなかった勝ち馬は、
2002年を最後に発生していない

⑩サトノシャイニング/武豊/杉山晴紀 統計イチオシ

レース傾向からの買い条件>
◯3歳または牝馬
◯1番人気
◯前走が東京の重賞

<レース傾向からの消し条件>
✖前走が東京以外かつ、1800m未満
✖6番人気以下

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